二人目不妊に特化しています。

二人目不妊に特化しています。

これは当院の新規の患者様の8割以上は出産経験のある女性です。

そして、出産してからの女性の骨盤や体がどのように変化するのか、またどのように対応していけばよいのか、といったことを他の院に比べて熟知しています。

このような経験をいかして二人目不妊に特化した整体をおこなっております。

二人目不妊になる原因の一つは、出産後すぐに骨盤ケアをしてこなかったことにあります。

骨盤ケアをしておかないと、内臓が下垂し、子宮や卵巣を圧迫することになり、結果的に子宮や卵巣の血流を阻害することになります。

子宮や卵巣の血流の流れが悪くなってしまいますと、良い卵が育ちにくくなってしまい、これが不妊の原因になってしまいます。

骨盤呼吸整体でしっかりと呼吸量をアップし、内臓の状態もよくしていきますがそれに加えて下記のアプローチもしていきます。

 

 

 

卵の質を良くしていきます。

卵子は100日から120日にかけて成長し、排卵します。

その100日から120日の間に、卵を育つにはホルモンが機能しないといけませんし、細胞が成長するためには酸素が不可欠です。

当院では整体や鍼灸で骨盤まわりを血流を良くすることで、ホルモンがしみこみやすくなったり、酸素が円滑に運ばれるようになるのです。

※施術の効果には個人差があります。

受精卵が着床しやすい環境を作ります

どんなによい卵が育ったとしても、着床がうまくいかなければ意味がありません。特に体外受精の場合、移植をした時に着床がうまくいくかどうか非常に大切になります。

着床の場合、「温める」「体温をあげる」ということがキモになってきます。「体温が高い」ことによって、卵を受け止める子宮内膜が厚くなりやすくなり、着床がうまくいく確率が上がるからです。

骨盤や姿勢を整えることで、代謝の向上そして体温を上げていくことを狙います。

特に二人目不妊でお悩みの方は、初回の出産で骨盤や姿勢が乱れがちなので、しっかりとアプローチしていきます。

※施術の効果には個人差があります。